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トカゲ子劇場 - ものぐさここに極まれり -

touga 「あのー…トカゲ子さん?」

トカゲ子 「何だね。私は今忙しいのだがね」 カチャカチャ

touga 「ええとですね、申し上げにくいんですけど」

トカゲ子 「うん」 カチャカチャ

touga 「もう10月も終わりです」

トカゲ子 「…ん?」

touga 「もうすぐ11月です」

トカゲ子 「え"っっっ!!!!」

touga 「やっぱり忘れてやがりましたね」

トカゲ子 「お…おおう…すっかり日時感覚失ってたよ…」

touga 「10月上旬まで休みどころか10月丸まる休みになってんじゃないですか」

トカゲ子 「すまぬ…すまぬ…本にすまぬ…」

トカゲ子 「普通にGTA5とかやってたわ」

touga 「さっきカチャカチャやってたのそれですか!!」

トカゲ子 「こわいよー、うちの子こわいよー、こんな子に育てたおぼえないよー」

touga 「ちゃんと真面目にやってください」

トカゲ子 「真面目にっていってもなー、なにすればいい?」

touga 「本編書いてください。さもなくば近況」

トカゲ子 「本編は近いうちに続き書く予定だったんだけど、
またLeraieさんの顔がね…」


touga 「また弄ってるんですか…」

トカゲ子 「うん。相変わらずあの人納得いく顔にならないんだ。
次の話あたりで出したいんだ、最近出てなかったし」


touga 「存在忘れてるのかと思ってました」

トカゲ子 「忘れてないよ!…前もあったけど、顔が納得行かなくて出せない(出したくない)パターン」

touga 「ある程度落ち着いてた前の顔のまま出せばいいんじゃないですか」

トカゲ子 「それはそうなんだけど、納得いってない顔ってさ
後から見ると、布団で足バタバタしちゃうからあれ」


touga 「何を言ってんですか今さら」

トカゲ子 「そうだけど!そうなんだけど!ある程度納得していれば
まだ軽減されるかもしれないじゃん!」


touga 「いいですか、人間諦めも肝心です

トカゲ子 「人間じゃないもーん、トカゲだもーん」

touga 「子供みたいなこと言わない!」

トカゲ子 「はーい…。
近況としましてはね、HDDが1.5TB→2TBになりました。
oblivionやってても一部グラフィックが透明になるわ
PCの起動も遅いわ、一部ソフトが存在しないことになってるわで
かなり危なそうな感じになってたから今のうちに変えたんだ」


touga 「データが完全に消える前にってことですか」

トカゲ子 「そういうことだね。
経年劣化の線が濃厚かな。結構長い間使ってるし。
外付けHDDにデータバックアップはしてるけど
Oblivionのデータ全部飛んだらさすがに泣くよ」


touga 「ウワァ…ただでさえMOD大量に入れているのに
考えたくないですねそれは…」


トカゲ子 「でしょ?これでまた数年は大丈夫かな。
グラボも近いうちに変えたいところだけどお高いのよね」


touga 「上を見たらキリがないみたいですね。
この前見てたのは10万越えてたように思いますし」


トカゲ子Titanね。あこがれるけど相性とか心配だし
買うならもう少しお手ごろなのにするつもりだよ、うん」


トカゲ子 「数日前ぐらいからブログのテンプレート弄って
Oblivionのデータも弄り始めて少しだけやる気出てきたから更新したいけど
Leraieさんの顔が納得いけばなぁ…諦めるかー…」


touga 「日が開きすぎててモチベ下がってるのが一番の要因なんじゃないですか」

トカゲ子 「それもある。やる気あるときにガッとやるしかないんだこれが」

touga 「まあうん、がんばってくださいよホントに」

トカゲ子 「がんばりまーす
段々と物語が動いていく予定なのでお楽しみに」


touga 「それでは今日はこのあたりで」

トカゲ子 「おやすみなさーい」

touga 「作業しろ!」

トカゲ子 「ふええええ」


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| トカゲ子劇場 | 00:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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トカゲ子劇場 - 雑談 -


(キャラクタープロフィール更新後)

トカゲ子 「……ねえ」

touga 「なんです?」

トカゲ子 「キャラプロフさ、全員分htmlタグ使って
更新してみたんだ」


touga 「…html?
良くわかりませんけど、ページ見た感じでは
思ってたよりちゃんと作ってありましたね」


トカゲ子 「自分でも驚くぐらい手はいれたよ!
ついでにちょっとブログの表示フォントも弄っちゃったし。
―――ただ問題は、htmlタグだから
閲覧ブラウザによっては表示に乱れが出るかもしれないんだよね。
普段はGoogle Chromeさんだから他にIEぐらいでしかチェックしてない。
IE上だとズレてるのあったから
それだけは四苦八苦しつつも修正したんだけど
他のブラウザだとどうなってるかわからないんだよね。
なんか大変なことになってそうな気がしてる」


touga 「うーん?
ぶらうざ?とかいうのを色々入れて試さないといけないんでしょう?」


トカゲ子 「そうなんだけどさー。
入れるのめんどくさくってさ…。
そしてhtmlで組み終わってから、CSSで組んだほうが
若干ページが軽くなるってのを知ったんだ…。
しかもよくよく考えたらこのブログのテンプレートも
CSSで組まれてるから対応しやすいし」


touga 「CSSが何かもわかりませんけど
色々手遅れ感だけはよく伝わってきます」


トカゲ子 「脳筋め…。
まあ少し判りやすく言えば
見ただけで嫌になるぐらいの
長々とした文章で構築されてるんだ、あのページ。」


touga 「そう…なんですか?」

トカゲ子 「直接見せてあげるから、ほら、見てよ」

うわっ

tougaうわっ、きもちわるっ」

トカゲ子 「気持ち悪いってゆーな!
しかもこれは君の紹介のところまでだからね。
下に同じようなのが大量に続いてる上
編集ソフト上の画像だからタグが色ついてて見やすいけどさ
FC2上で弄ろうとすると全部同じ色で酷いんだよこれ。」


touga 「こんなのよく弄ろうと思いましたね…
というかIE?でのズレってそんな酷かったんですか」


トカゲ子 「うん、結構酷かった。
枠の大きさがキャラごとに違うわ
何でか中央寄せにならない文字があるわ
解決するのに数時間かかった。
私がもうちょい詳しければこんなことにはならんのだろうけども。
最初改行挟んで見やすくしようとしたら
変な余白が生まれるの知って改行も辞めざるを得なかったし」


touga 「色々がんばったのはよくわかりましたので
私が頭を撫でて差し上げましょう」


トカゲ子 「なんかバカにされてる気がする…」

touga 「やだなぁバカになんてしてませんよ!ただちょっと
その情熱を他に向ければ良いのに
とか思わなくもないだけですよ!」


トカゲ子うるさいっ!
見栄え綺麗なほうが気持ちがいいだろぉ!
自己満足だって判ってるんだよぉぉぉぉぉ!」


touga 「まあなんていうか、ドンマイですね」

トカゲ子 「くそう…むかつく…」
トカゲ子 「ああそうだ、話変わっちゃうけど
少し前にテクスチャちょこっと弄ったんだ。
前回劇場の2日後ぐらいなんだけど」


touga 「…今日まで完全に忘れてましたね?」

トカゲ子 「…ソッスネ」

touga 「で?
今度は何をやっちゃったんです


トカゲ子私が何かしでかしたみたいに言うなぁ!!
ちゃんとまじめにやったわぁ!!」


touga 「ソッスカ。
で、何したんです?」


トカゲ子 「ちくしょう…」
トカゲ子 「いじったのはValafarさんの肌テクスチャ。
プロフィール画像まだ更新してないけど
なんかえっらいのっぺりしすぎてて気になってたんだよね」


touga 「ああー。
確かに肌見える装備でしたし、気になりますよね」


トカゲ子 「本当は主要キャラ全部やるべきだけどさ
流石にそこまでの気力は無いからちょこっとずつ片付けてる」


touga 「1日でやろうとしたら結構大変そうですよね」

トカゲ子 「だねえ…とてもやりたくないよ私は。
とりあえず、ヴァラさんはこんな感じになった」


ヴァラ肌テクスチャ

touga 「お!傷入ってるのも素敵ですけど
テクスチャ違うだけで大分見栄え変わりますね」


トカゲ子 「ちゃんと上を着せても見える位置に傷を入れてみたんだ」

ヴァラ肌テクスチャ

touga 「おー、良いですね」

トカゲ子 「ふふん。こうやって変えてみると
テクスチャって大事だな、って実感するよ。
傷跡も自分の参考にしたからそれっぽくなった気がする」


touga 「自分のを…参考にした?
何ですか、危ない人発言ですかソレ」


トカゲ子 「あ!いや!違うからね!?
自分で付けたとかじゃなくてね!?」


touga 「ほぉ…」

トカゲ子 「誤解されないよう説明するけどさ
……うちにゃんこいるじゃない、にゃんこ」


touga 「ああ、なんかそんなよーなこと言ってましたね。
最近新しい子が来たんでしたっけ」


トカゲ子 「そうそう。子猫が来たのよ。
でさ、猫飼ってる方なら判ることなんだけど
子猫の内ってうまく爪が引っ込められないから
ちょっとじゃれてきて暴れられると案外ざっくりいくの」


touga 「ウワァ…」

トカゲ子 「もちろん新しい子だけじゃなくて
去年亡くなってここに載せた子が小さい頃にも
派手に傷跡いくつか残されちゃってね。
肩、肘、太ももなんかに盛大に傷跡残っちゃっててさ…」


touga 「そんな傷だらけになるもんなんですか普通?」

トカゲ子 「大なり小なりは付けられると思うなぁ
子猫は性格にもよるけどうちの子はやんちゃすぎるからしょうがない。
お風呂入れたりしてたからねぇ、嫌がって暴れたりしてつけられる。
あと、うちの父は手首食いちぎられて血が噴出」


touga 「GYAAAAAAAA!!!」

トカゲ子 「……命に別状はなかったから大丈夫だけどね。
しょせん奴等は獣だからね、興奮してるときは危ないの。
―――まあ話ズレちゃったけど、本物を見本にしたおかげか
割といい雰囲気に見えるような気がする」


touga 「淡々と衝撃的な話をされましたけど…」
touga 「個性的ですしいいんじゃないですかね。
でも確か、Caymも傷跡ありませんでした?」


トカゲ子 「あるね。あっちは若干傷跡変だったから最近直しておいたけど。
何かのタイミングでただの黒い線になっちゃってたから」


touga 「傷跡好きですねー」

トカゲ子 「野性味溢れる男が好きなの。ワイルドだろぉ~?」

touga 「………」

トカゲ子 「ごめんなさいなんでもないです」
トカゲ子 「しかしさ、最近も一つおかしい点にも気付いたんだ」

touga 「おかしい点?」

トカゲ子 「これなんだけど」

Claude

touga 「変な位置に…ベルト?がありますね」

トカゲ子 「多分背中の武器のホルダー。
何でか腕貫通しちゃってるんだけど、今まで気付いてなかった」


touga 「さすがにこれは…どうしようもないんじゃ」

トカゲ子 「Blenderで形を弄るか、ここを消すかしかないだろうね。
色合い的に別にこのままでも良い気もしてるけど」


touga 「でもアレなんでしょう?
トカゲ子さんは気になっちゃうタイプなんでしょう?」


トカゲ子 「まーね。
でもこれ弄るのは流石に手間だからその内気が向いたらやるよ」


touga 「多分あんまり気にする人いないと思いますしね」

トカゲ子 「そう願うよ。
さーて、長くなっちゃったから今回はこの辺でお開きにしよう
今何時だとおもってんのさ全く」


touga 「いつもの事じゃないですか」

トカゲ子 「AM3:30でも更新しちゃうんだぜぇ?ワイルドだろぉ~?」

touga いいから寝ろ

トカゲ子 「はい…」
トカゲ子 「誰が見てるかも判らないブログとなってますが
プロフィールのところでおかしい点など見つけたら
ひっそりコメントで知らせて頂けたら嬉しいです。」


touga 「無いことを祈りますけどね」

トカゲ子 「ま、それが一番だね。
ではでは、また次回お会いしましょー!」







| トカゲ子劇場 | 03:39 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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トカゲ子劇場 - キャラのプロフィールを考えよう -

トカゲ子 「やあやあ皆様こんばんわ、トカゲ子でーす。
これを書いてる時点では現在AM2:14でーす!」


touga 「寝たらどうです…?」

トカゲ子 「いやね…寝たら、今回書きたかったこと忘れちゃうから」

touga 「なんでしょうね、トカゲ子さんてやる気の幅が激しいですよね?
少し前まではボカロ動画とか唐突に漁ったり
SS撮影作業の間に動画あさって脱線してみたり」


トカゲ子知ってる。
いいんだ、突然ボカロとか凄い聞きたくなるんだ…」


touga 「最近のハマってるボカロ曲は何なんです?」

トカゲ子天ノ弱正義粉砕送墓唄十面相などなd」

touga 「あ、はい…そうですか。
割とどうでも良かったんですけど一応聞いとくべきかなって」


トカゲ子 「なっ…オメ…!!」

touga 「ほら、どうでもいい雑談は置いときまして
肝心のやりたいことは何だったんです」


トカゲ子 「テメ…くそう」
トカゲ子 「いやね、登場してるキャラのプロフィールを一部決めてみようかと思ってね」

touga 「プロフィール? 身長体重とかそんなのです?」

トカゲ子 「体重は…平均値を基準にすればいいか。
身長とか血液型とかネタバレになんない程度に決めてみようかなーと。」


touga 「…ネタバレに関しては反省してると」

トカゲ子 「……………うん」

touga 「まあ…いいんじゃないですか、はい。
じゃあ最初にLeraieさん呼んできますから」

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| トカゲ子劇場 | 00:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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トカゲ子劇場 - おめ、何やってんの -

トカゲ子
トカゲ子劇場はっじまるよー!!

touga 「……」

トカゲ子 「いやあの、何かツッコんでよ」

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| トカゲ子劇場 | 02:18 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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トカゲ子劇場 - あれ、メインキャラクターって誰だっけ -

作者代理【トカゲ子】が主人公でお送りする劇場

今回は某所より――――






トカゲ子劇場

トカゲ子トカゲ子劇場はっじまっるよー!!!





トカゲ子劇場

touga「うっさいですよ、何叫んでるんですか
    てか何時ご実家から戻ってきたんですか。」

トカゲ子「tougaちん、君って子は相変わらず…
      えーと、19日の夕方頃に戻ってまいりました
      飛行機が狙撃されるという噂もありましたが、無事です」

touga「何バカなことを…まあ、残念な事にってやつですね」

トカゲ子「戻ってきてもこの毒舌っぷり…!
      本編じゃあんなにいい子なのに!
      お母さんこんな子に育てた覚えありませんッ!!」

touga「育てられた覚えはないのでいいです。
    ――さて、今回の場所ですけど、見たことない場所ですね」

トカゲ子「うぅ…(涙
      あい、今回はCSを使って一部屋丸々作っての劇場です」

トカゲ子劇場

touga「投票結果発表の為だけに…わざわざですか」

トカゲ子「うんむ。
      前々から1部屋作ってみたかったしね!
      nif自体をいじってテクスチャ変えたり楽しかったよ!」

Leraie「好きですねー、そういうの。
    その調子でBlenderの使い方も覚えてくださいね」

トカゲ子「うぐっ…!!;」


touga「そんな技術的な話はさておきまして。
    今回は、「活躍が見たいキャラクターは?」投票、約1週間での結果発表です」

トカゲ子「今回の結果を目安に3章の方向性を纏める予定なのですが
      今後も投票次第では色々変わるかもなのでお楽しみに!」

touga「しかし…ちょっと意外な結果にはなってますけど。
    まずは発表に移ります。」

トカゲ子「3月21日、2時頃までの集計です。
      投票数18票です。投票して頂いた方、ありがとうございます!」

touga「では、順番に名前と票数を。
    尚、0票のキャラクター発表は省かせて頂くのと、
    同数順位のキャラは順不同です」





【第1位】Leraie(5票)


トカゲ子劇場

Leraie「おや、そうなんですか?
    ありがたい結果で嬉しいですね。
    何かお礼をお返ししたい所ですが」

touga「作者の予想を裏切りながら
    圧倒的1位ですね、これには私もビックリです…」

トカゲ子「ホントにねー
      前回記事の翌日にはすでに1票増えてたから、結構驚いてた」

touga「やはり、裏があるところが気になるのでしょうか?
    次は第2位です」



【第2位】touga(3票)
      管理人のtougaさん!(3票)


touga「え、2位に…!?
    あ、ありがとうございますっ///」

トカゲ子「書き手感想としては『( д )   ゜゜』
      主人公に票が入るというのは、やっぱり嬉しいねっ
      管理人への票は応援と受け止めておきます///」

touga「司会が照れながらも、第3位です///」



【第3位】Caym(2票)
      Amy(2票)
      Vine(2票)


トカゲ子劇場

Caym「…お。なんだ3位なのか」

Amy「Caymと同じ順位なんだ…」

Caym「なんで不服そうにするんだよ…;」

touga「……えっと、Vineさんは今回欠席です」

トカゲ子「彼に関してはここでは出せないので…
      でも、票があるって事は、気になってる方もやっぱり居るのかな?」

touga「そりゃあ、どういう人だったのか今だ不明ですし。
    知りたいって方も多く居ると思いますよ?
    では、続いて第4位です」




【第4位】Valafar(1票)

トカゲ子劇場

トカゲ子「ヴァラさんは変わらずで第4位だけどね」

Valafar「1票でも全然ありがたいって!
     入れてくれたヤツ、サンキューな」

touga「実際結構カッコイイですよね、ヴァラさんて」

トカゲ子「そうそう。私も気に入ってるんだよね
      ただ残念な事に若干Caymさんとキャラ被りするからねー
      大事な立場の人ではあるんだけど」

touga「Valafar一行は、今後大事な役目があるらしいです」





トカゲ子「さて、結果はこんな感じだった訳だけど」

Amy「……誰か忘れてない?」




トカゲ子劇場

Sitri「………」

Caym「いや、うん、なんていうか、ドンマイ」

touga「いい形での活躍ってあんまりしてないから…」

トカゲ子「結果見て『あれ、この子メインキャラの一人じゃないっけ?』
      と、私ですら疑問におもっちゃったぐらいだしね」

Sitri「僕…結構頑張ってると…思うんだけど…」

touga「ほ、本編ではすっごく頑張ってるよ!」

トカゲ子「悲しいけど、これ現実なのよね。
      というか、『活躍が見たい』というより『人気投票』に近いと思ってるので
      単純にしとりんはあんまり人気が…」

Caym「おい;止めを刺してやるなよ…」

Sitri「いいんだ…影ながら頑張るよ、僕は」



トカゲ子劇場

トカゲ子「えっと…まあ、この結果を受けて
      しとりんには整形を予定しておりますのでお楽しみに。
      もしかしたら髪型も変わっちゃうかもね…!?」

touga「なんかそれは楽しみかも!」

トカゲ子「大幅に変わっちゃうのはあんまり良くないかなと思うけどね
      でも、元々ちょっとナルシスト入ってる感じのイメージだったから
      今の見た目はちょっと違うかなって感じはあるし」

touga「…そういえば、最初のSitriのキャラクタープロフィール、
    ナルシストって書いてましたよね…?」

トカゲ子「うん…ストーリー書いてたらすっぽり忘れてて
      普通の僕ッ子キャラになっちゃった」

Sitri「今更『僕はカッコイイしね!』って言い出すのも嫌だよ、僕」

トカゲ子「うん、それはない…ハズだから安心してください」


Urian「ねえねえ」

トカゲ子劇場

Urian「僕完全に忘れられてない?あとメガネ。」

トカゲ子「そんなことはないと思うけど…
      メガネは忘れてきましたスイマセン次からちゃんと付けます」

Urian「メガネ無いと違和感あるって言ってたの君でしょ
    ちゃんとやってもらわないと困るよ?」

トカゲ子「変態なら許され…ゴホゴホ」

touga「変態にも人権は…ないか。
    そういえば、Claudeって急遽決まったキャラなんですよね?」

トカゲ子劇場

トカゲ子「そうそう。
      やっぱり、戦士ギルドで絡ませる相手だと、同じぐらいの立場の相手が欲しいしね
      教官の影が薄くなっちゃうけど、これはこれでいいかなって」

Claude「別に僕はいいけど。
     でもちょっと、僕ッ子キャラ増えすぎなんじゃないの?」

1703.jpg


トカゲ子「そこは問題であり、ある意味狙いでもある
      …とだけ、言っておこうかな」

Leraie「勘のいい方なら直ぐ判るとは思いますけどね」

トカゲ子「それを考えるのも一つの楽しみ…ってことで!」


touga「そういえば、結局今後の方針は?」

トカゲ子「話の流れ的には、大筋的にはCaymの話にしたいかなと。
      ただ、Leraieさんの話を書くといいつつ大して書いてないので
      Leraieさんとの絡みを増やそうかなとは思っています」

Caym「いい加減Leraieとも絡めないと
    真面目に俺とくっつく方針になりかねない流れだしなー」

トカゲ子「そんな事はどう頑張ってもさせませんよ?」

Caym「どう頑張ってもって…;」

Leraie「俺は、どうなるのか出番を楽しみにしておきますよ」


トカゲ子劇場

トカゲ子「それでは、今回はこんなところでお開きにしときますか」

touga「…ちゃんと続き書いてくださいよ?」

トカゲ子「も、もも勿論ですともっ!
      それでは皆様、またお会いしましょう!」


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| トカゲ子劇場 | 03:36 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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