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トカゲ子劇場 - キャラのプロフィールを考えよう -

トカゲ子 「やあやあ皆様こんばんわ、トカゲ子でーす。
これを書いてる時点では現在AM2:14でーす!」


touga 「寝たらどうです…?」

トカゲ子 「いやね…寝たら、今回書きたかったこと忘れちゃうから」

touga 「なんでしょうね、トカゲ子さんてやる気の幅が激しいですよね?
少し前まではボカロ動画とか唐突に漁ったり
SS撮影作業の間に動画あさって脱線してみたり」


トカゲ子知ってる。
いいんだ、突然ボカロとか凄い聞きたくなるんだ…」


touga 「最近のハマってるボカロ曲は何なんです?」

トカゲ子天ノ弱正義粉砕送墓唄十面相などなd」

touga 「あ、はい…そうですか。
割とどうでも良かったんですけど一応聞いとくべきかなって」


トカゲ子 「なっ…オメ…!!」

touga 「ほら、どうでもいい雑談は置いときまして
肝心のやりたいことは何だったんです」


トカゲ子 「テメ…くそう」
トカゲ子 「いやね、登場してるキャラのプロフィールを一部決めてみようかと思ってね」

touga 「プロフィール? 身長体重とかそんなのです?」

トカゲ子 「体重は…平均値を基準にすればいいか。
身長とか血液型とかネタバレになんない程度に決めてみようかなーと。」


touga 「…ネタバレに関しては反省してると」

トカゲ子 「……………うん」

touga 「まあ…いいんじゃないですか、はい。
じゃあ最初にLeraieさん呼んできますから」



+++++++++++++++++



Leraie 「呼ばれましたけど…プロフィールを決めるとか?」

トカゲ子 「決めるというか確定しておくというか…なんか判り易いからね!」

touga 「ええとじゃあまず…身長いくつあるんですか?」

Leraie 「CS上では1.04有るそうですけど、
以前記事にしてた計算を元にすると…約176cmってことになりますね」


トカゲ子 「ほどほどで良いんじゃない?
体重は176cmだと…平均は66kgらしいね。ちょっと痩せ型だろうから60kgとかで良いんじゃないかな」


touga 「エルフって言うと長身のイメージありますけど、
176cmって普通ぐらいじゃないです?」


トカゲ子 「んーまあ、HighElfで1.10…約187cm。
ちなみにWoodElfは0.9、約153cm程しかないらしいから、ちょうど良いね。
でかすぎてもあれでしょ、撮影するときにフレームアウトしやすくなるから。」


Leraie 「何事も程ほどに、ですね。お次は?」

トカゲ子 「血液型。」

touga 「A」

トカゲ子 「OK決定」

Leraie 「即決?!」

トカゲ子 「いや、正直A型じゃないかなと思ってた。
というかA型であってほしい。なんか個人的に。」


Leraie 「まあ、いいですけれども。まだ設定しておく事あります?」

touga 「年齢…とか」

トカゲ子 「それさ…Oblivionじゃ種族による平均年齢が定かじゃないから決めにくいんだよね。
エルフもどれぐらい長命なのかって情報ないに等しいし
年齢テクスチャが年齢別に用意されてるみたいだけど使ってないし」


touga 「まあそうですよね…アルゴニアンとか一体どれぐらい生きれるんだろうかと思いますし」

Leraie 「一般的なエルフ像から言うと、数百年は生きてる…または不死
ってのが通例みたいですけど」


トカゲ子 「長命と仮定するなら百年ちょいは生きてるんじゃないかな。
成人はしてるけど、まだまだ若いぐらいだと思うよ、君たち。
以前の劇場で、見た目年齢は28歳ぐらいとかいったけど
厳密に決めないほうが良いとおもうからアバウトにしとこう。
誕生日もOblivionの月の暦が判りづらいから割愛ね」


Leraie 「はいはい。じゃあ次はCaymですね」


+++++++++++++++++


Caym 「おー、なんだー?」

touga 「プロフィール情報をざっと決めるらしいですよ」

トカゲ子 「身長CS上1.06…180cm?!」

Caym 「俺?Leraieより若干でかかったろ。
つかオメーが設定したんじゃねェの?」


トカゲ子 「いや、LineageElf系はテクスチャ以外弄ってないはずだから
…デフォで差があるんだよ君たち。」


Caym 「ふーん。まあLeraieに差がついてんのはちょっと面白れェな。」

トカゲ子 「で、体重は身長による平均が70kg…
んー。65kgでいいんじゃないかな」


Caym 「ちょっと痩せ型ぐらいか、無難なんじゃね?
次は血液型か?」


tougaトカゲ子 「…」 「…」

Caym 「え、何?何でお前ら黙って見つめてんの?」

トカゲ子 「……B型だろうね」
touga 「……B型でしょうね」

Caym 「え?え?!何でだよ?!」

トカゲ子 「はい、けってーい。
年齢は多分Leraieさんより若干上だと思うけど
何かその辺前に言及したような気がしなくも…ないけど忘れちゃった☆」


touga 「いや、忘れちゃったじゃないです…」

Caym 「つか、Leraieより年齢上なのに
尻に敷かれてるってどうなんだよ」


トカゲ子 「B型はA型から怒られ下に見られる、そういう運命なのさ…」

Caym 「ああ…そう…」(深くツッコまんでおこう…)

touga 「お次はAmyですかね」


+++++++++++++++++


amy「プロフィール増えるの?最近あんまり出番無いけど」

トカゲ子 「ん?うん。(そういえば全然出してなかった)
えーと、Ainmhiは0.9…153cmかな。体重は平均だと51kg?ちょっと有り過ぎ?」


touga 「キャラ的にもそこまでむっちりはしてなさそうですね」

amy「もうちょっと痩せてる方がいいなー」

トカゲ子 「んー、じゃあ…46kgぐらいかな。血液型は…」

touga 「O?」
トカゲ子 「あー、ぽいね」

amy「なんで?」

トカゲ子 「気まぐれなとこ」

touga 「本編でそういう仕草みせてますしね。
CaymやLeraieもうまく相手できてる感じがOっぽい」


amy「そっか、オッケー♪」

トカゲ子 「なぜか脳内で声が○ーラで再生されたのは置いといて…
Ainmhiは年齢が全くわからんなぁ。追加種族ってのもあるけど」


touga 「Khajiitとかと同じ括りにしても、寿命が定かじゃないですもんね。」

amy「普通の人間と同じぐらいなんじゃない?」

トカゲ子 「そう仮定するなら…人間で言う10代後半としとこうか
ちっこいとはいえさすがに10代前半ではないと思う。20歳は越えてなさそうだし」


amy「オッケー☆」

トカゲ子 「駄目だロー○に聞こえる…つ、次!Sitri!」


+++++++++++++++++


Sitri 「プロフィール決めるとか?」

トカゲ子 「そっそ。――て、Horkewの身長は1.00だから平均値だね。170cm。
高すぎず低すぎずぐらいかな」


touga 「確かにあまり身長高い印象ないですね」

Sitri 「すごい長身の犬耳男って結構怖いと思うよ?」

トカゲ子 「まーね…。
体重はちょっと重めにしといたほうがいいかな、ガタイいいし。
んー。70kg、ぎりぎり標準体型ぐらいかな。
次は血液型…だけど」


Sitri 「けど?」

トカゲ子 touga 「…」 「…」

Sitri 「え?何かこれ、さっきあった気がするんだけど」

トカゲ子 「B型…だよねぇ…」

touga 「でしょうねぇ…」

Sitri 「てかなんでB型に対してその反応?
僕はともかくとして、世の中のB型の人にごめんなさいしないとだよ?」


トカゲ子 「知っているか、私は……B型だ」

Sitri 「だろうね」

トカゲ子 「そしてB型は…
リ○ル鬼○っこ3でターゲットになってしまった…」


Sitri 「いや、関係ないよねソレ?」

トカゲ子 「我々は排除される運命なのだよ…」

Sitri 「いやうん、話ズレてるよね!?そういうんじゃないよね!?」

トカゲ子 「まーうん、B型ってなんでか残念な子扱いだからさ…
かわいそうだなーと思って…」


Sitri 「ブーメランだからねそれ?」

touga 「えーっと…とりあえず年齢も決めましょう?」

トカゲ子 「SitriはAmyと同じく寿命が定かじゃないから人間に換算して
10代後半~20代前半ぐらいなんじゃないかな」


Sitri 「この見た目でおっさんだったらちょっとね」

トカゲ子 「それはないわー…すぐカッカなっちゃうのが若者っぽいしね」

touga 「凄く発言が年寄りくさいですよそれ…」

トカゲ子 「私の歳は言及しないでくれたまえよ、うん」

+++++++++++++++++


トカゲ子 「とりあえずメインキャラだけだとこんなもんかなー。」

touga 「あの」

トカゲ子 「ん?」

touga 「私は?」

トカゲ子 「……………あ」

touga 「ナチュラルに忘れてやがりましたね…」

トカゲ子 「まあうん、Sitriのプロフ決まった時点でリアルに寝たからね
もう翌日になってるからね」


touga 「リアル的な話は良いですから、ちゃっちゃと決めちゃいましょうよ」

トカゲ子 「んー、でも君の場合身長は
前の種族弄った時の記事で161cmって確定しちゃってるから
あとは体重と血液型と大体の年齢だけになるけど」


touga 「身長による平均体重は57kg?
…思ったんですけど、この平均値ってアテにしていいんですかね」


トカゲ子 「それは今回設定してて思った。
日本人平均を比較対象にするのは違う気がしなくもないんだよね
やっぱ西洋の人を基準にしたほうがいいのかもしれないけど……日本語だからさ!」


touga 「あっちだとフィート単位になっちゃいそうですよね。
馴染みが無いものでやるのは失敗を招きますよ」


トカゲ子 「うん……」
トカゲ子 「とりあえず体重は57kgで良いかなと。
ちょっとぽっちゃりさせたからね、君。」


touga 「ぽっちゃりさせたのは趣味っぽいですよね」

トカゲ子 「何も言わないでくれたまえよ君。
えーと、最後に血液型か」


touga 「B…じゃないんです?」

トカゲ子 「個人的なイメージだけでいうならそうなるけど
本編でのキャラを見る限りでは、Oって感じもある。」


touga 「そうなんです?」

トカゲ子 「うむ。Bでもいいけど、うちのキャラB型多くなっちゃうよね
Leraieさんがストレスで大変なことになっちゃうよね」


Leraie 「いやもう血液型関係なく色々ストレスは受けてますけど」

Caym 「なー。いまさら手遅れだよなー」

Leraie amy トカゲ子 「………」「………」 「………」

Caym 「何でそんな視線で俺を見る?!」

touga 「言葉もありませんね…ハイ」

トカゲ子 「ま、いいや。O型にしとこう」

touga 「なんか凄い適当に決められた気がします…」

トカゲ子 「キノセイキノセイ。
こんなものかな?
キャラクタープロフィールへは数日後ぐらいに反映させておくよ。
その後に本編を更新させたい」


touga 「最近ガクっとやる気が落ちてるのを感じなくもないですけど」

トカゲ子 「んー。ちょっとね、色々思い悩んでたりするからね。
ただ、書いてない間に色々キャラの細かい設定とか話が纏まって来てたりする。
過去のイベントシーンとかそういうのも決まってきてる」


touga 「あれ、それは意外ですね。全く放棄してたのかと」

トカゲ子 「意外とそうでもないのよこれが」
トカゲ子 「映画見てたりして『ああ、あのキャラはこういう感情だな』って
突然思いついてイベント書き起こしたりすることもあって
何だかんだ何してても考えちゃう。
ただ前にも書いた気がするけど、間の話がとにかく思いつきにくくてね。
その辺をちゃんと補完しながら書いてかないと…ってなるのが一番大変かな。」


touga 「ただ日常だらっと書いてたら話数が凄いことになっちゃいますしね」

トカゲ子 「うん。1章に比べると2章とか
本当にどこまで書いてくんだこれ、って焦ってた。
章数だけで言うとそんなにバカみたく多くはならない予定でいるんだけど」


touga 「その辺はお楽しみに、ですね。」

トカゲ子 「んむ。所詮自己満足RP日記なので、のんびりやってくよ!
でもまあ、今年中に完結するっていう目標は捨てないでおく」


touga 「自己満足()って感じですけど」

トカゲ子 「やめて、未だに過去の話を直視できなくて
見返すだけで布団にうつ伏せで足ばたばたするレベルだから」


touga 「小心者ですねぇ…」







トカゲ子 「んじゃ、今回はこのあたりで!
また何か思い立ったら劇場でわやわやしていきますので
お暇つぶしにでも是非お立ち寄りくださいましー」







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